海水浴の持ち物リスト:デート・赤ちゃん子連れで便利なモノ

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砂浜とビーチパラソル

海水浴の持ち物リストをまとめてみました。

海に着いてから「あ~、あれ忘れた~!」ってならないよう、行く前からチェックしていって下さい。

最新版!海水浴の持ち物チェックリスト!

これさえ持っていけばとりあえず安心!という持ち物のチェックリストです。

絶対に必要な持ち物13種類!

●水着
●着替えの洋服
●着替えの下着
●バスタオル
●小さめのタオル(フェイスタオル)
●ビーチサンダル
●日焼け止め
●敷物(ビーチマット)
●ゴミを入れる袋
●濡れた水着を入れるビニール袋
●タオルを入れるビニール袋
●小銭
●小銭入れ(コインケース)

砂浜では置き引きの被害もありうるので、財布はなるべく車に置いておくかコインロッカーに預けていくほうが安全です。濡れても汚れてもいいような小銭入れにコインシャワーや飲み物を買うための1000円札や小銭だけを入れていくのが安全策ですね。

※濡れたタオルや水着を入れるためのビニール袋は枚数を多めに持って行くのをオススメします。

コレがあると便利&役立つグッズは何?

絶対に必要ではないけど、あったほうが便利なグッズがこちらです。
●日焼けをしたあとに塗るローション
●化粧水
●サングラス
●帽子
●サマーベッド
●保冷バッグ(クーラーボックス)
●お菓子(高温で溶けないもの)
●ウェットティッシュ
●トイレに流せるティッシュ
●ビーチバレー用のボール
●スマホの防水・防汚ケース
●水を入れたタンクか大型ペットボトル

飲みかけの500mlペットボトルのジュース類は真夏の日差しの下ではあっという間に温まってしまいます・・・・・なので保冷剤を入れた保冷バッグを持って行くと冷たいままキープできますよ(保冷バッグは100均ショップでも売っています)

サマーベッドは折りたたみ式のベッドで日焼けをしたり昼寝をするのに便利です。

自動車で出かける場合は水を持参



自動車で行かれる場合、真水を入れた小型タンクか大型のペットボトルがあると、車に乗り込む前に、足やサンダル、パラソルやサマーベッドについた砂を洗い流せます。(シャワーを浴びても駐車場まで足が汚れますので)

海水浴場には公衆トイレがありますがトイレットペーパーが切れていることがありますので女性はトイレに流せるようなティッシュを持っていくと安心ですね。

デートでカップルで海へ行くときに持っていきたい物

デートで海水浴に行くときも基本的に持って行くものは変わりませんが、あればもっと楽しめるというプラスアルファの持ち物がありますよ。

これがあればもっと楽しめるという持ち物

●防水機能付きのビデオカメラやデジカメ
●花火セット
(手持ち花火や打ち上げ花火)
花火は海から上がった後、日が暮れてからの準備です。砂浜によっては花火を禁止していることもあるので注意書きをよく確認してから行ってくださいね。

子供連れ、赤ちゃん連れが持って行きたいモノは?

赤ちゃんやまだ小さなお子さんを連れて海へ行く時には、お子さんの日焼けへの配慮が大切ですね。
●子供用の帽子
●日除け(サンシェード)
●浮き輪
●砂場遊びおもちゃ
●バンドエイド

海水浴へ行くと意外と海へ入っている時間よりもビーチで座っている時間の方が長いものです。そんなとき子供は手持ち無沙汰で退屈してしまいますので「砂場遊びおもちゃ」を持って行くといいですよ。

日焼けを避けたい赤ちゃん連れなら日除け(ビーチパラソルかサンシェード)は絶対に必須です。海の家でレンタルするか、事前に買って用意しておきましょう(すべて貸出済みで借りられない時のために買っておいたほうがいいかもしれません)

こんなテント型のシェードもありますよ♪

炎天下にお弁当は持っていって大丈夫?

海水浴のお昼にはお弁当を持参して、家族で、カップルで食べたいですよね。でもこの猛暑の炎天下では腐ってしまうのが心配です。

でも以下のことを守れば腐らずに美味しくいただけますよ。

    お弁当を持参するときの注意点

  • 必ずクーラーボックスに入れていくこと!
  • 保冷剤をたっぷり詰めていくこと!
保冷剤を入れたクーラーボックスに入れていけば、朝にお弁当を作って持って行ってもお昼に食べるならお腹を壊すこともありません。

保冷剤と一緒に凍らせたペットボトルの飲料を詰めていくのグッドアイディアです☆

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